最終更新年月日:2017年 8月  特定非営利活動法人カーボンオフセット推進機構 事務局
所 在地:石川県金沢市三社町6番4号
 
 
     
  カー ボンオフセットの主な活動は。
「環境の保全を図る活動 」
「科学技術の振興を図る活動」 の2つ。
 
 

先進の環境保全方法の紹介と、それらを上手に利用するための ノウハウ、
そして地球温暖化対策をどう考えるか、住民セクターの立場から ハード・ソフト両面から支援します。

 
     
 
 
     
  「環境の保全を図る活動 」 プ ログラム  
  ・風洞発電の開発・推進・普及
   国際特許より新規性、進歩性、産業上有効の三部門とも A評価をうけた。
   CO2削減の、これからの花形機器であり、特長として 発電量が多く、発電コストが安い、しかもメンテナンス
   が容易である点をあげることできます。特に鳥、雷対策が有効です。
   特許:第4903814号  国際公開番号:WO 2008/075676 A1
 
 

・ 樹勢活発化の推進
  マイナスイオン・遠赤外線を利用したグリーンプロシート で樹木、果樹の幹・葉が、大健康になり、
  CO2の吸収率 の大幅な増大を図ります。

 
  ・温室効果ガス排出改善の推進
   自動車の最新技術から生まれたアドグリーンコートを ビル、家屋に塗布して高反射性、排熱放射型、
   耐熱耐久性 機能で光、熱、紫外線のほとんど遮断し、室内に最高率の エネルギー効率を得て、温室
   効果ガスの排出を改善させる。

                                           グラフ・画像:(株)丸協提供
 
  ・太陽熱利用給湯システムの普及
 太陽エネルギで給湯コストの70%は削減できます。
 特許:第5535554号
 
  ・大気汚染防止  
 
 
     
  「科学技術の振興を図る活動」プ ログラム  
  ・具体的にCO2削減を推進  
 

プラズマアークシステム溶融電気炉

「すべての廃棄物の完全なる処理」
【特徴】
A.現世に存在する全ての処理物困難物の処理が可能。
B.自由自在に計画できる。
C.CO2が発生しない。

【Q&A】
・プラズマ溶融炉電気とは → 処理機です
・発電能力は(1day/10.0t) → 6電極で10t/d・12電極で20t/dです。
・CO2削減は(1day/10.0t) → 10.0t/dで約11.9tCO2/d削減 (有機物)。
・溶融電気炉のタイプは → 固定型・移動型・船舶型です。
・電源の最大出力は → 6相交流(10KVA×6台) ・処理対応分別は → 前処理、分別必要なし。
・プラズマの温度は → 24,000度です 。

 
 
                                          画像:ラクス提供
 
     
     
 

・最強のポリウレア樹脂事業

 
 

・風力太陽光ハイブリット発電システムの普及

 
 

災害時には、膨大なエネルギーを使い、まずはライフライ ンの復旧作業が行 われます。
対象になるのは、住居・電気そして飲料水です。
この災害時支援システム(風力太陽光ハイブリット発電システム)は、災害時の非常灯、電源供給を担い、全国の関係者から注目されています。
実績として、自治体や全国の企業に、相次いで設置されています。

主なる性能は、電気は、ソーラーパネルと風力で発電・蓄電する完全無公害システムで、定格出力は、風力200W、太陽光55Wの容量、です。

その他、携帯電話充電コンセント(容量:AC100v100w)も装備できるように工夫されています。
また、このシステムは災害時のみの使用ではなく、平常時は街灯として利用することで温暖化対策CO2削減に大きく寄与いたします。
今日の社会情勢を考え、このシステムの普及・促進を行います。

                     ※画像:(株) WINPRO提供
                        

 
 
   
 

【事務局】
特定非営利活動法人 カーボンオフセット推進機構
〒920-0861 石川県金沢市三社町6番4号
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